有田焼窯元 民芸食器 大日窯

日本で初めての白の焼き物である有田焼は1616年、朝鮮から渡来した陶工集団の長であった李三平によって焼成されました。 焼物の原料も時代の流れとともに産出されないものも出ていますが、大日窯は出来るだけ昔の良い肌を生かし、新しい焼物を作ってゆくよう努力しています。

大日窯のごあんない

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大日窯は4人で土から絵付けまでを営む窯元です。

  1. 初代  久保 英雄(蕉破)

  2. 二代目 久保 徹

1958年に初代・久保英雄が大日窯を開窯。
一水会や民芸活動にも貢献しながら全国的に展開し白磁民芸う窯元として確立する。
その意志を二代目・久保徹、そして三代目久保博志に受け継がれています。

スタッフ紹介

三代目 久保 博志
先代の大日窯の意思を継ぎ、初心を忘れず毎日が修行で新しい発見の日々です。
久保 トシエ
大日窯の絵付けを始めて40年。
長いようであっという間です。
筆の勢いを活かすのに毎日が緊張と修行の日々です。
西山さん
焼き物が出来るまでの手間に驚きです。サポートスタッフとして大日窯のうつわ作りのお手伝いを頑張っています。

ギャラリーのごあんない

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